膀胱炎になったら効く薬はバクタ配合錠とクラシエ猪苓湯エキス細粒

膀胱炎になるとトイレがかなり近くなりますよね。

残尿感もあるし、尿切れも悪い。

最初は、なんだか変だな?位にしか思っていませんでしたが、何回も残尿感が続くと流石に膀胱炎かな?と疑い始めます。

わたしは疲れていると特に膀胱炎になりやすい体質です。

基本的にはまず、水を沢山飲んで様子を見ています。

水を沢山飲んで排泄すると案外すぐに治る事があります。

しかし、たまにはそれでも改善しない場合があります。

そんな時は素直に病院に行っています。

病院で貰う薬が結構効くのです。

代表的な膀胱炎の薬は「バクタ配合錠」です。

これで結構効きます。

合併症の無い単純な膀胱炎にはこのバクタ配合錠が効果あり!

私は短期間で効果を実感しました。

しかし重要なことは、このバクタ配合錠は妊婦禁忌薬ということです。

妊娠中は使えません。

なので、以前貰った薬が余っていても気軽に飲んだりしないよう気をつてください。

そして残尿感には漢方が効きました。

わたしが貰ったのは「クラシエ猪苓湯エキス細粒(40)」でした。

ツムラからも「猪苓湯ツムラ40」が出ているので、そちらも選択肢としてはありです。

漢方なのですぐに効果があったのか?と言われると自信は無いけど、クラシエ猪苓湯エキス細粒を飲んでいたら残尿感はいつの間にか消えていました。

漢方の中では膀胱炎への第一選択薬らしいです。

(宮城 M.Mさん)

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