クラビットのジェネリックをネット通販で買ってみました。

クラビットジェネリック

クラビットのジェネリックをネット通販で買った理由は、

私は季節の変わり目によく扁桃腺になります。

また、仕事に疲れた時やストレスがたまった時に、よく膀胱炎になります。

我慢すると悪化するので、その都度、会社で半休をとり、病院に行って抗生物質のクラビットを処方してもらっていました。

病院に行くと、いつも長い時間待たされ、これが嫌いです。

処方箋をもらって、薬局に行ってまた、待たされ、くたくたになり、会社に行っていました。

これがなんとかならないかと思っていたら、海外からの個人輸入でクラビットが購入できることが分かりました。

びっくりしたのは、値段です。

ジェネリックなら、250mgのものが、100錠で2882円で購入できることです。

クラビットジェネリック100錠

病院に行くと、薬代は安いのですが、診察代などが高いので、1回に2000円はかかります。

何回も行くと、結構な金額になります。

しかし、このクラビットのジェネリックなら1回購入すれば、何回分の薬を入手することができます。

(何回もかかりたくはありませんが、実際に何回もかかっているので、、、)

ちょっと、いやなのは色が変な色なのです。

クラビットジェネリック

しかし、効果は普通のクラビットと同じです。

もし、膀胱炎によくかかるけど、病院に行く時間がなかなか取れないという方は海外からの個人輸入を試してみるといいと思います。

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クラビットジェネリックで性器クラミジアを完治しました。

クラビットジェネリックをネット通販で購入した理由は、

以前、パートナーからクラミジアをうつされ、治療をするためにです。

性器クラミジア感染症は、性病の中でも最も流行している病気の一つなのだそうです。

職場近くの婦人科のある病院にかかったのですが、医師も慣れた感じで診察していました。

自覚症状があまり出ないことが多いため、感染が拡大しやすいそうです。

検査で陽性反応がでたので、クラミジアと診断され、クラビットという抗生物質を処方してくれました。

10日ほど飲み続けるのだそうです。

医師からの薬の説明の際、治ったと思っても、薬の服用を止めることなく全部飲んでくださいと言われました。

途中で飲むのを止めると、菌を完全になくすことができず、完治しにくくなるのだそうです。

性病ということで病院に来るのが恥ずかしかったこともあり、しっかりと治しておさらばしたいと思い、確実に薬を飲むようにしました。

中には、クラビットの副作用であるめまいや頭痛などに悩まされる人もいるようですが、私は特に問題なく服用できました。

むしろ、飲むたびに菌が減ってくれているかと思うと、気持ち的に楽になるぐらいでした。

しっかりと処方された薬を飲み終わり、次の予約日に診察に行きました。

再び検査したところ、陰性となっており、無事完治することができました。

(愛知県 タコポンさん)




爪の水虫を抗生物質で治療しました。

3年ほど前の話ですが、足の親指の爪を切ろうとしたら爪の先端がポロっと欠けてしまいました。

少し前まではあまり気にしていなかったのですが、このところ爪が変形して皮膚に食い込んで痛かったり、良く見たら他の指の爪まで白く濁っていたり、変に盛り上がっていたりとさすがに見ているだけでも気持ち悪くなりました。

ちょうどそのころ、テレビのコマーシャルで爪の水虫の話をしていたのでもしかしたら私もそうなのかもしれないと思って皮膚科に行ってみました。

病院で爪のサンプルを検査してもらったところ、案の定爪の水虫ということで、飲み薬で治療するということになりました。

抗生物質の薬を飲むのですが、名前はトラコナという薬だったのですが、この薬の飲み方がちょっと今まで飲んだことのある薬とは変わっていました。

一週間の間、朝晩食後に錠剤を飲むのですが、一週間たったら三週間は薬を飲むのを休みます。

そしてこれを約3か月から半年くらい繰り返すということでした。

パルス療法というのだそうですが、このような薬の飲み方をするのは初めてだったので、ちょっと戸惑ってしまいました。

最初の一か月は特に爪には変化は見られず、相変わらずの状態でしたが、2か月目が終わった頃、白く濁った部分やボロボロに崩れていた部分がなんとなく普通の爪の色と同じようになってきた感じがしました。

治療にかかる前に念のためにと撮っておいた写真と比較すると明らかに普通の爪の色の部分が大きくなっていることが分かりました。

この薬はまれに肝機能に障害が出る場合があるらしいのですが、私の場合は特に症状は出なかったので良かったです。

治療開始から半年後、私の爪はすっかりと元通りになっていました。




膀胱炎になったらボーコレンを早めに飲んでいます。

ボーコレン

私はよく冬になると膀胱炎になります。

原因は寒くてトイレに行くのが億劫になることと、仕事の関係上、自由にトイレにいけない為我慢してしまうことが多いからだと思います。

膀胱炎になると、非常に辛いです。まずトイレをするときに激痛が走ることがあり、残尿感が残ります。ひどい時には目に見えるくらいの血尿が出ることがあります。

そして一番困るのが頻尿。

さっきトイレをしたのにまたすぐに行きたくなります。

しかし私は膀胱炎を結構軽く見ていた為、ほっておけばいつも治っているし、別に何もしなくていいやと思っていました。

しかしある日、さっきトイレに行ったはずなのにもうトイレに行きたい。

その時は外にいたので、すぐにトイレに行こう!と走ったのですが、間に合わず少しお漏らしをしてしまいました。

私はものすごくショックで、こんな思いするのは二度とゴメンだ!と思い、薬局へ行きました。

膀胱炎の薬はたくさんあったですが、私が選んだのは小林製薬のボーコレンという商品です。

選んだ理由はお手頃なお値段とピンクで購入しやすいパッケージに惹かれました。

最初はこんな薬効くのかなと半信半疑で、聞かなかったら病院へ行くしか無い…。と考えていました。

飲み始めてから1日から2日目は効果がよくわからない…という感じでしたが、3日目になると効き目が現れてきたようで、排尿時の痛みがマシになってきました!頻尿も以前より治まって、膀胱炎特有の不快感が緩和されている気がしました。

やはり薬はすごい。最初から利用しておけば良かった…。

膀胱炎は繰り返すことが多いと聞くので、今度また症状が出たら即効で利用しようと思いました。

(大阪府 peko07さん)




膀胱炎になったら効く薬はバクタ配合錠とクラシエ猪苓湯エキス細粒

膀胱炎になるとトイレがかなり近くなりますよね。

残尿感もあるし、尿切れも悪い。

最初は、なんだか変だな?位にしか思っていませんでしたが、何回も残尿感が続くと流石に膀胱炎かな?と疑い始めます。

疲れていると特に膀胱炎になりやすい体質の私。

基本的にはまず、水を沢山飲んで様子を見ています。

水を沢山飲んで排泄すると案外すぐに治る事があります。

しかし、たまにはそれでも改善しない場合があります。そんな時は素直に病院に行っています。

病院で貰う薬が結構効くのです。

代表的な膀胱炎の薬は「バクタ配合錠」です。これで結構効きます。

合併症の無い単純な膀胱炎にはこの薬が効果あり!

私は短期間で効果を実感しました。

しかし重要なことは、この薬は妊婦禁忌薬ということです。

妊娠中は使えません。

なので、以前貰った薬が余っていても気軽に飲んだりしないよう気をつてください。

そして残尿感には漢方が効きました。

私が貰ったのは「クラシエ猪苓湯エキス細粒(40)」でした。

ツムラからも「猪苓湯ツムラ40」が出ているので、そちらも選択肢としてはありです。

漢方なのですぐに効果があったのか?と言われると自信は無いけど、飲んでいたら残尿感はいつの間にか消えていました。

漢方の中では膀胱炎への第一選択薬らしいです。

(宮城 M.Mさん)




膀胱炎になった時の常備薬は腎仙散(じんせんさん)です。

腎仙散

疲れや、ストレスなど様々な要因で起こる膀胱炎ですが、一度なると癖になりやすい病気です。

私が初めて膀胱炎になったのは今から10年以上も前の話になります。

当時はあまり市販薬が発売されていなく困ったものです。

特に困るのは病院が長期的にお休みを取っているいる時に膀胱炎にかかる事です。

私は病院が長期の休みになると体調を壊す事が多く、膀胱炎も例にもれず病院が長期のお休みと重なる事がありました。

そんな時は、水やお茶を大量に飲んだりしてしのいでいました。

しかし、ここ何年か市販薬で膀胱炎に効く薬の種類が多くなり、ドラックストアでも手軽に購入できるようになりました。

病院が長期の休み中でも、ドラックストアはオープンしているのでとても助かります。

私が膀胱炎になった時に服用して効いていると感じた商品を紹介します。

「腎仙散 第2類医薬品」です。

こちらは食間に服用するタイプで、飲みやすいタイプとはいいがたい薬です。

しかし、初期の膀胱炎には効果があります。

血尿がでる程の膀胱炎には薬の効果が弱いのか、すぐに再発してしまいましたが・・・

重い膀胱炎でも、病院がお休みの時は「腎仙散」で症状を抑えられます。

すごくお勧めと言う訳ではありませんが、常備薬として1つは持って置いて良い薬だと思います。

(静岡県 Mayさん)




副鼻腔炎になりアジスロマイシン錠で治しました。

去年の5月の連休明けに副鼻腔炎にかかりました。

これまでにも何回かなったことがあり、その時と同じような頭痛と色のついたドロッとした鼻水、鼻からの嫌な匂いがあったので症状の自覚はあったのですが、我慢すれば何とかなるレベルで仕事もしていてなかなか病院に行く機会がなかったので市販の蓄膿の薬を購入して様子を見てみました。

しかし、数日経っても症状が改善されず、頭痛は段々とひどくなり、最後には匂いや味が全く感じられなくなったので病院を受診しました。

最初に症状があってから3週間ほど経っていたと思います。

耳鼻科を受診し、鼻や喉を診てもらった結果、やはり副鼻腔炎と診断されました。

匂いや味が感じられないなど、症状が酷くなっていたので5日後再受診と言われ、薬を処方してもらいました。

処方された薬はアジスロマイシン錠を3日分と他に蓄膿に効く漢方薬などでした。

アジスロマイシン錠は3日飲んだら1週間効果が続くと言われる抗生物質ですが、それを服用後少し症状が改善したので少し弱いクラリスロマイシンを計2週間分飲んで様子を見ていたのですが、途中症状がまた悪化し、喉の痛みなども出てきたのでジェニナック錠を5日処方されました。

飲むと症状が改善されたので薬がなくなってから受診した時にあと3日分ジェナリック錠を追加され、飲み終わったらクラリスロマイシンを飲むようにとこちらは4日分処方されました。

これを飲みきったところで抗生物質の処方は終了し、症状も落ち着いたので最後にディレグラ配合錠を7日分処方され診察は終了となりました。

この間1ヶ月かかりました。

自分勝手な判断で様子を見た結果、症状が悪化してしまい、結果、長期間病院に通うことになり抗生物質を飲み続けなければならなくなりましたが、処方された分をきちんと飲み続ければ効果があり、症状の改善に繋がったと思います。

抗生物質と一概に言っても、色々あり症状の改善に伴って弱い薬に変更されたりもするので疑問や不安に思うことはその都度お医者さんと相談し、納得したうえで服用するようにすれば良いのではないかと思います。

適切に抗生物質を処方されれば症状の改善に効果があると思うので必要以上に怖がらず、上手に付き合っていくようにすればいいと思います。




慢性前立腺炎に罹りました。

数年前のことですが、あるときオシッコをしていると股間のタマタマの根っこ辺りがなんとなく重苦しく痛い感覚に襲われました。

その自覚症状が現れる数週間くらい前から、なんとなくオシッコのキレが悪かったり、夜中にトイレに起きるのですがあまり尿が出なかったりとなんとなくスッキリしない状況が続いていました。

歳のせいかなと思ってもみましたが、トイレに行く回数が増えたりと色々面倒な事になる前に病院に行くことにしました。

泌尿器科にかかったのですが、初めてだったのでとても恥ずかしい気がしましたし、治療の内容もちょっと恥ずかしい検査をされたりとなんでこんな目に遭わなければならないのかと思ったほどでした。

風俗に行ったりとか特に悪い遊びをしたわけでもなかったので、理不尽な気持ちが残りました。

診断の結果は慢性の前立腺炎だということで、治療方法は主に抗生物質を飲むことと肛門から指を入れて前立腺をマッサージするというものでした。

抗生物質は毎食後に飲むのですが、薬の名前はオゼックスというものだったと記憶しています。

病院にかかってからしばらくはあまり治療の効果は感じられませんでしたし、だいたい二週間おきに受けなければならない前立腺のマッサージは苦痛以外のなにものでもありませんでした。

この病気は長引く場合が多く、完治することは難しいのだそうでかなり暗澹たる気分に陥りましたが、根気よく通院し続けました。

半年くらいが経ったころは最初の頃よりもオシッコの回数が減ったり、患部の痛みや不快感もなくなってきたので薬も漢方薬などが処方されるようになりました。

その後は一進一退という感じでしたが、いつしか病院からは足が遠ざかってしまいました。




口角炎にかかり抗生物質製剤のフシジンレオを処方されました。

私はつい1週間ほど前まで唇にデキモノが出来て、中から膿が出ていました。

その膿は固まってはまた膿が出て、というのをひたすら繰り返していました。

私自身、当然気持ちが良いものでもありませんでしたし、そこからは痛みも伴っていました。

最初は特に痛みもなく、気になるようなことはなかったのですが、次第にご飯を食べることすら苦痛になっていました。

始めから約1週間ほど経過しても治る気配もなく、逆に放置するほど症状は酷くなっていました。

最初は1mmあるかないか程度の範囲だったものが、最終的には1cm以上にまで範囲が広がっていました。

放置した理由は、初期症状のころにネットで検索していたら触ると広がるという内容だったので、医者に行かなくても治ると誤認識してしまっていました。

どんどん広がるようになってきた頃にこのままではまずいな、と考えるようになりました。

そして病院へ行くことを決意しました。

顔のデキモノをたまに診てもらっている行きつけの病院が近くにあったので、そちらで診てもらうことにしました。

病院で診断された結果は口角炎でした。

私がネットで調べた考えられる主な原因は、ビタミン不足や疲労、唇を切ることでした。

この中で心当たりがあったのがビタミン不足か疲労で、理由は食事の偏りが最近酷かったことと正直体も疲れていたからです。

一応先生に原因を尋ねてみると、先生は口角炎が出来る前に今の患部周辺に複数白いデキモノが出来なかったか尋ねられました。

しかし私には身に覚えが無く、口をどこかで切った可能性が高いと言われました。

すると私には新たに心覚えがありました。

それは近頃歯の治療に、歯医者さんへ通うことが多かったのですが大きな口を開けた時に切ったのかもしれません。

原因がわかったところで、薬は抗生物質製剤のフシジンレオと言う物を処方してくれました。

この薬は口に使うけれど、唾液やご飯なんかと一緒に体の中に取り込んでしまうことが懸念されますが、それを尋ねても一本丸ごと飲むわけではないので特に問題ないとのことでした。

その日から毎日2回塗るようにしていましたが、ほんの2日程度で嘘だったように治ってしまいました。

こんなことならもっと早く処方してもらえば良かったと後悔しています。

同じように口角炎になってしまった方は、すぐに処方してもらった方が良いと思います。

副作用は飲み薬ではないので、特にありませんでした。




膀胱炎になってしまった時の抗生物質

30歳の主婦です。

以前仕事をしていた時によく抗生物質のお世話になりました。

仕事内容によってトイレになかなか行けないことがあり、それが続くと必ずと言っていいほど膀胱炎になっていました。

膀胱炎は頻繁に尿意が起こり、トイレに行きたくなります。

しかも尿を出すときにジーンとした激痛を伴います。

最初になってしまった時は、何か大変な病気に罹ってしまったのだと思いました。

あまりにも痛かった為、病院に行きました。

内科に行ったのですが、受付で症状を言うとすぐに尿検査をしました。

そして医師に診察してもらったのですが、はっきりと膀胱炎だと言われました。

尿検査をするとすぐに分かるそうです。

薬は「フロモックス」という抗生物質を出して貰い、水分をたくさん取るように、と指示されました。

このフロモックスという薬は私の体に合っていたみたいで、すぐに効き始めました。

2回ほど飲んだだけで痛みはなくなり、あれだけ頻繁にトイレに行っていたのに、尿意もかなり落ち着きました。

しかし良くなったからといって、そこで薬を飲むのを辞めてしまうとまたすぐに再発してしまうみたいなので、出された薬は全て飲み切りました。

ですが1回膀胱炎になってしまうと、何ヶ月かしたらまたなることがあります。

最初の何回かは膀胱炎が酷くなってから病院に行って、抗生物質を貰い治療していたのですが、だんだん膀胱炎に慣れてきてしまい、あ、もうすぐなりそうだなという前兆が分かってきました。

そんな時は普段以上にたくさん水分を取り、少しでも尿意があったらすぐにトイレに行くようにしています。

そうすると前兆のような症状も治まり、膀胱炎になることはありません。

抗生物質といっても薬なので、私にはフロモックスが合っていましたが、人それぞれ合う合わないは違います。

薬によってはアレルギー症状が出ることもあります。

以前に貰って余ってしまった薬を飲むなんてことはせずに、その都度医師に処方された薬を飲むことが良いと思います。




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